お知らせ

【新型コロナ】持続化給付金の運用が一部見直されます(速報)

これまで、持続化給付金の支給額は10万円単位で端数は切り捨てられていましたが、
今後は1円単位まで支給させるよう、運用が改正される込みとなりました。

当面10万円単位での振り込みが続き、後日差額を振り込むとのことですが、
現時点では詳細な運用方法や対応について、判明しておりません。
持続化給付金ホームページなど、随時ご参照ください。
https://www.jizokuka-kyufu.jp/


【新型コロナ】倉敷市専門家派遣制度のご案内

倉敷市では、新型コロナウイルス感染症により中小・小規模事業者の皆さまが抱えている
いる経営課題(資金繰り、雇用など)に対して、専門家派遣の支援策を行っています。
専門家派遣は、当該年度内に4回(合計8時間)まで無料で相談することができます。
もちろん秘密厳守ですので、お気軽にご活用ください。

■対象者 市内に本社または主たる事業所を有する中小企業・個人事業主
■専門家 社会保険労務士、中小企業診断士、税理士、司法書士、弁護士
■時 間 対応する専門家によって、40分~2時間
■相談料 無料(1事業者あたり4回かつ合計8時間以内)
■申込み 市内の商工会・商工会議で承ります。
 ※庄・茶屋町の方は、つくぼ商工会へご相談ください。

制度の詳細はチラシをご参照ください。


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【倉敷市】無料専門家派遣チラシ


【新型コロナ】休日相談窓口を開設します(5/10)

新型コロナウイルスの影響でお困りの事業者様をご支援するため、
つくぼ商工会職員が対応する休日相談窓口を開設します。
「持続化給付金」「倉敷市事業継続支援金」「持続化補助金」・・
各種支援策の申請方法やご質問など、お気軽にご相談ください。

■日 時 5月10日(日) 9時~17時
■場 所 つくぼ商工会早島支所(086-482-0523)
■お申込 混雑を避けるためご来会の際は事前にお電話をお願いします。

※5月16日(土)、23日(土)も同様の相談窓口を開設します。ご利用ください。


【新型コロナ】倉敷市事業継続支援金について(速報版)

倉敷市より、新型コロナウイルス感染症の拡大により影響を受けた市内事業者の方を対象に、事業継続の一助としていただくための事業全般に広く使える「支援金」を支給することが発表されました。

■支給額
申請は1事業者1回のみとし、下記金額を支給します。
  1.中小企業者 20万円
  2.小規模事業者 10万円

■対象事業者
1.新型コロナウイルス感染症の影響により、令和2年2月から6月のひと月の売上が、前年同月比で20%以上減少している市内事業者。
2.令和元年以前から事業売上があり、今後も事業継続の意思がある市内事業者。

詳しくは、倉敷市事業継続支援金ホームページをご参照ください。
https://www.city.kurashiki.okayama.jp/item/130723.htm#itemid130723

※現在の内容は速報版となります。申請手続き等の詳細は、5月8日(金曜日)に公表予定ですので、ご注意ください。


【新型コロナ】GW期間中の対応について

GW期間中、つくぼ商工会では5月2日(土)を電話相談日とさせていただきます。
持続化給付金、持続化補助金の申請方法などお気軽にお尋ねください。
電話:086-428-0256

 

また、5月は以下の週末に相談窓口を開設します。
ご来会いただいての相談も可能ですが、事前にご予約をお願いいたします。
日時:5月10日(日)、16日(土)、23日(土) 9:00~17:00
会場:つくぼ商工会早島支所