選択されているタグ : セミナー
タグを絞り込む : AI活用 Canva SNS活用 つくぼワクワクプラン チラシ作成 プレスリリース 付加価値向上 価格転嫁 値上げ 動画活用 実践報告 差別化 稼ぐ力強化 講習会 販売促進
タグを絞り込む : AI活用 Canva SNS活用 つくぼワクワクプラン チラシ作成 プレスリリース 付加価値向上 価格転嫁 値上げ 動画活用 実践報告 差別化 稼ぐ力強化 講習会 販売促進
内容:情報とモノが溢れており商品サービス単体での差別化が難しくなってきている状況において「この人から買いたい」という「価値観や考え方に共感してくれるファン顧客の獲得」の重要性が高まってきています。今回のセミナーでは「Youtubeチャンネルに自身で出演する」という心理的ハードルを乗り越えて最初の一歩を踏み出した結果、「 成約率の高い問い合わせ獲得につながる仕組みを構築 」した商工会会員事業者の事例紹介を聞いた後、支援を行っている中小企業診断士による客観的な視点を交えた知識習得もできる一粒で二度美味しいセミナーになっております。 厳しい外部環境の中で新たな取り組みのきっかけになればと考えております。皆様のご参加をお待ちしております!
※当日講師Youtubeチャンネルの撮影を行う予定です。受講者の皆様の個人が特定できないよう編集処理を行いますのであらかじめご了承ください。
講師:
②藤井正徳氏(中小企業診断士)至誠コンサルティング㈱ https://shisei-consulting.com/sukumane/page/top
お申し込み方法(Googleフォーム):https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdtFZYe7fIZ5GyGB5XQL7NMZc2kBybfRCEUkogXfphftjG_Pg/viewform?usp=dialog
担当:つくぼ商工会(担当 依田、産賀) TEL 086‐ 482-1111
【つくぼワクワクプランについて】
以前、つくぼ商工会ではWebに特化した「吉備さびスクエア」という事業の中で勉強会を開催していました。昨今ではシステムや価値観の多様化に伴い、磨さをかけた事業展開が必要不可欠な状況に変化しています。新たな学びの機会と意欲ある事業所同士が交流する場を設けることで、新しいアイデアや広い視野の獲得、事業活動のイノベーションを推進し、競争力を強化します。
志を共にする仲間と一緒に、明るく・伸良く・励まし合える関係づくりや、これから創業を考えている人や、創業まもない事業所の方々にとっても、『そこらへん』では味わえない価値ある経験になることを目指して実施します。
■参加をご希望の方ヘ
①受動的なセミナーではなく、参加者との対話を重視したセミナーとして開催します。
②セミナー受講後に学んだ内容に取り組んでみた後、成果発表会(毎回セミナー開催時に出欠確認予定です。)で共有していただくことで効果を高めていただきたいと考えています。
③全ての回への参加を強制するものではありません。途中からの参加もOKです。毎回参加有無を確認します。
【 今後の実施スケジュール(予定) 】
(1)9月18日(金)(予定)【受講生による成果発表会(取り組み内容の共有)】および懇親会(開催場所:つくぼ商工会)
今回は特別ゲストとして講師(事例紹介)の髙橋社長にもご参加いただき、商工会員同士の交流も深めていただく予定です。
セミナー当日に参加のご希望について確認しますのでよろしくお願いします。
18:30~19:50「受講生による成果発表会(取り組み内容の共有)」(つくぼ商工会 岡山県都窪郡早島町4156 関西書芸院 1階)
※実施できなかった・うまくいかなかった場合でも他の参加者の取り組みや気付きを参考にしていただければと考えています。
20:00~22:00 終了後懇親会(希望者のみ・会場へ移動)
(参考)過去の成果発表会開催の様子 http://www.tsukubo.net/news/seminar/tsukubowakuwakuplan/entry-642.html
(2)11月末 第9回つくぼワクワクプラン
セミナー(テーマ未定)または特別編(パネルディスカッション)
↓ダウンロードはこちらから
2026.8.25第8回つくぼワクワクプランチラシ「Youtube・SNSを活用した販売促進術」.pdf
【第7回つくぼワクワクプラン 「価格転嫁のための差別化による付加価値向上術」】
講師: 至誠コンサルティング㈱ https://shisei-consulting.com/sukumane/page/top 藤井正徳氏(中小企業診断士・第1回講師)
第1回つくぼワクワクプラン「真の強み発見シート」を活用した売上UP力強化セミナー」講師。中小企業の救命救急士として「すぐに結果(利益)を求められる」経営改善の局面での支援実績および商工会等でのセミナー実績多数。著書に『はじめて「資金繰りに悩む社長」を担当したときに読む本』
開催案内ページはこちら
http://www.tsukubo.net/news/seminar/tsukubowakuwakuplan/entry-657.html
【開催概要】
■当日は18名の参加があり、参加者からは下記のような感想がありました。
「自社の強みというのも、コンサル等でよく聞くものの掘り下げが出来ていなかったので良い機会でした。」
「既存のお客様の中でも特に好きなお客様とのエピソードをどんどん発信していくくだりは、とても良い勉強になりました。」
「当社の本当の強みについて、ロイヤルカスタマーに聞いてみることも良い考えだと思いました。」
■「価格転嫁に向けた考え方」について、講師から下記のような説明がありました。
・進めていく流れとして STEP①現状分析→STEP②対策方針の策定→STEP③対策行動の実践 のイメージ。
・単純に原材料費を削減する対応では商品サービスの付加価値も削られてジリ貧になっていくケースも多いため注意が必要。
・値上げ方法を選択(ステルス/正面突破)。正面突破の場合、代表者が説明に赴き、書面を作成・配布しながら説明する。
・①強みを把握する→②強みを伝える→顧客にとって唯一無二の必要不可欠な存在であり続ける必要があり、「正しく価値が伝わっている」かどうかで小規模事業者の二極化が起きている。
・選ばれる理由を明確化したうえで60分間伝えたい内容があったうえで→凝縮してチラシに記載する または AIに話をしてまとめてもらう。
・広告宣伝費の制約がある状況では、理想顧客の来店・発注のきっかけとなったルート(紹介、SNS、飛び込みなら看板)に強みコンテンツを配置する広報計画を作成していく。ルーティン化することが重要。
■他者と比較するための現状分析の方法として、講師から下記のような説明がありました。
・決算書を最低3年分(推奨5年分)横並びにし、材料費・労務費・外注費等の売上比率を算出・比較する。同規模同業種の比較はTKCの統計資料がオススメ。
・商品サービス、取引先別の原価管理が理想だが、経営資源のキャパもあり実務上難しい面もあるため感覚的な部分も含めたランク分けを行い、今後の交渉の参考にしていく。
■実施したワーク
Q1:あなたの会社にとって、最もありがたい お客様は誰ですか? ※ここが甘くなると全てが甘くなるので注意。文章化すると背伸びしてしまうことがあるので話しながらまとめるのがオススメ
Q2:その お客様 は、なぜ貴重な 時間 と お金 を、世界で唯一、当社のために使ってくれるのでしょうか?
Q3:Q2の回答が、絶対に間違っていない … と言い切れる理由は何ですか?(具体的なエピソード 顧客とのエピソード・会話 ※3人分以上スムーズに出てくるイメージでエピソードトーク事例を記録しておく)
Q4:Q1のお客様が、初めてあなたの会社を利用したきっかけは?
Q5:Q1のような大切な方が、あと10人増えたとしたら、あなたの会社にどのような影響がありますか?
セミナー資料・音声データについて「つくぼ商工会会員事業者様に期間限定」で無料提供します!ご希望の方はつくぼ商工会(電話086-482-1111 メール tsukubo@okasci.or.jp)までお問い合わせください。
【今後の実施スケジュール】
(1)6月24日(水)【成果発表会(取り組み内容の共有)】
【受講生による成果発表会(取り組み内容の共有)】19:00~21:00(終了予定)(開催場所:つくぼ商工会)
※実施できなかった・うまくいかなかった場合でも他の参加者の取り組みや気付きを参考にしていただければと考えています。
(参考)過去の成果発表会開催の様子 http://www.tsukubo.net/news/seminar/tsukubowakuwakuplan/entry-642.html
(2)令和8年8月25日(火):第8回つくぼワクワクプラン「Youtube・SNSを活用した販売促進術(仮)」(つくぼ商工会)
講師:
①髙橋産業(株)代表取締役 髙橋一智氏(事例紹介) youtubeチャンネル「アグレボ」https://youtube.com/channel/UC22K7TMrAsa_dML4lWyLYlA?si=lzLzh6WDYX1hZXUO
②藤井正徳氏(中小企業診断士)至誠コンサルティング㈱ https://shisei-consulting.com/sukumane/page/top
つくぼワクワクプラン 過去の開催内容はこちら
www.tsukubo.net/news/seminar/tsukubowakuwakuplan/entry-579.html
内容: 不安定な社会情勢等の影響で厳しい外部環境が続いています。人手不足の状況下での賃上げ原資の確保を含め、事業を安定的に継続していくためには自社の付加価値を正しく理解したうえで価格転嫁を実施していく必要があります。値上げのための数値シュミレーションを支援するツールは多く提供されていますが、「値上げを実施するための考え方」の部分で悩んでいる事業者の方が多い現状について参加者から意見を聞き、価格転嫁をテーマとして開催することにしました。皆様のご参加をお待ちしております!
講師: 至誠コンサルティング㈱ https://shisei-consulting.com/sukumane/page/top 藤井正徳氏(中小企業診断士・第1回講師)
第1回つくぼワクワクプラン「真の強み発見シート」を活用した売上UP力強化セミナー」講師。中小企業の救命救急士として「すぐに結果(利益)を求められる」経営改善の局面での支援実績および商工会等でのセミナー実績多数。著書に『はじめて「資金繰りに悩む社長」を担当したときに読む本』
お申し込み方法(Googleフォーム):https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSezC8PhUQYMgKCf_1M8Ef_YoKYS-VjgL5DHZF_R8zksiYMc4g/viewform?usp=dialog
担当:つくぼ商工会(担当 依田、産賀) TEL 086‐ 482-1111
【つくぼワクワクプランについて】
以前、つくぼ商工会ではWebに特化した「吉備さびスクエア」という事業の中で勉強会を開催していました。昨今ではシステムや価値観の多様化に伴い、磨さをかけた事業展開が必要不可欠な状況に変化しています。新たな学びの機会と意欲ある事業所同士が交流する場を設けることで、新しいアイデアや広い視野の獲得、事業活動のイノベーションを推進し、競争力を強化します。
志を共にする仲間と一緒に、明るく・伸良く・励まし合える関係づくりや、これから創業を考えている人や、創業まもない事業所の方々にとっても、『そこらへん』では味わえない価値ある経験になることを目指して実施します。
■参加をご希望の方ヘ
①受動的なセミナーではなく、参加者との対話を重視したセミナーとして開催します。
②セミナー受講後に学んだ内容に取り組んでみた後、成果発表会(毎回セミナー開催時に出欠確認予定です。)で共有していただくことで効果を高めていただきたいと考えています。
③全ての回への参加を強制するものではありません。途中からの参加もOKです。毎回参加有無を確認します。
■今後の実施スケジュール(予定)
令和8年6月24日(水):「受講生による成果発表会(取り組み内容の共有)(つくぼ商工会)
※実施できなかった・うまくいかなかった場合でも他の参加者の取り組みを
参考にしていただければと考えています。
令和8年8月25日(火):第8回「Youtube・SNSを活用した販売促進術(仮)」(つくぼ商工会)
講師:髙橋産業(株)代表取締役 髙橋一智氏(事例紹介)、藤井正徳氏(中小企業診断士)
↓ダウンロードはこちらから
第7回つくぼワクワクプラン 「価格転嫁のための差別化による付加価値向上術」チラシ
2025年9月25日19:00~21:00に第5回つくぼワクワクプランの受講者による成果発表会(取り組み内容の共有会)をつくぼ商工会で開催しました。
セミナー受講者22名のうち11名の参加がありCanvaを活用した継続的な販売促進活動に向けた取り組みやセミナー受講での気付きの共有について今回は講師の石井梨奈 氏も参加し、活発な意見交換が行われました。チラシ等の文章作成時におけるAI活用についても実演を交えて確認しました。
www.tsukubo.net/news/seminar/tsukubowakuwakuplan/entry-640.html
【参加者からの主な意見】
「機能が多いため何か作ってみたいなよりも目的を決めてCanvaを使用した方が良いと感じた。」
「今まではAdobe 専門ソフトを使用していたがCanvaでは簡易な名刺等たちまち使用するものについては無料で利用できて良い。」
「以前作成した名刺の編集と Instagram投稿をしてみた。今後は chatGPTと併せた活用を検討している。」
「Canva については娘の方が詳しく操作について教えてもらった。少し凝った素材は有料プランになってしまう。
→無料の素材サイトを使用する方法もある。」
「Youtube サムネイル作成にテンプレートを使用してみた。毎回デザインを変えるとイメージバラバラになるが統一すると同じに見える。
→違うテンプレートでもフォントとカラーを前回作成分データから確認して統一することでバラバラした印象にならない。」
「AI について使い分けのポイントを分かってきている人の話を聞きたい。chatGPT やプラウドノートの活用例について興味があるが取り組んでみるハードルが高いので事例共有する場を設けるのが良いのではないかと思っている。」
【AIを活用したデモ実演の内容】
①chatGPT (Plusは回答の仕方が若干変わる。)ターゲット+ワイヤーフレームを作成してもらう。
②Canva で素材を目的で検索しテンプレートを検索
③2ページ目に白紙データを作成しておき一つずつ貼り付けしてしていく。
④テンプレートに反映する。
⑤ターゲットに刺さるキャッチフレーズを作成してもらう。
※分からない単語は質問すれば良い。
次回第6回つくぼワクワクプランは「実際に業務でAIを活用している事業者に質問や意見交換をしたい」という参加者の要望に応え、セミナー形式では無く、過去の参加者を対象に業務でAIを活用している石井氏(第5回セミナー講師)をファシリテーターとして成果発表会形式でchatGPT等のAI活用事例・プラウドノート等のツール活用について情報交換をする内容で開催します。
開催案内ページはこちら
www.tsukubo.net/news/seminar/tsukubowakuwakuplan/entry-632.html
【開催概要】
■当日は22名の参加があり、参加者からは「Canvaの概要について学ぶことができたのでDMやチラシの制作にトライしてみたい。利用しながら色々な機能を覚えていきたい。」といった感想がありました。
■Canvaの概要について以下のような説明がありました。
・初心者にも使いやすく、無料プランでも多くのテンプレートや素材が利用可能。デザイン作成に自信がない場合やパソコン操作が苦手な場合でも、簡単に作成可能。
・SNS投稿用バナーや印刷物、プレゼン資料、動画編集など幅広い用途に対応している。
・有料プランでは全てのテンプレートや素材が使い放題となり、サイズ変更やブランドカラー登録、背景透過などの機能が追加される。Canvaはブラウザ環境があれば使用可能で、スマホ上でのデザイン確認も強み。有料プランは月額1180円(2024年6月時点・1ヶ月間無料で試すことも可能)で使い放題。プロツール(Illustrator, Photoshop)の月額7000~8000円と比較して約1/8のコストで利用でき、素材サイトの契約料も不要。専用ソフトのインストールが不要で、誰でも気軽に操作できる点が特徴。
・PDFやJPEG、PNG、MP4など汎用性の高い形式での書き出しが可能。
・リンク共有で従業員等を含めた複数人での編集が可能。
■講師によるCanva操作のデモンストレーション
・Instagram投稿(美容院のキャンペーン告知デザイン)の作成方法。
※アイディア出しにはchatGPTも活用できる。
■業種別の活用事例について
飲食店:ポップや季節限定メニューの作成におすすめ。
福祉業界:チラシやイベント告知に活用可能。
美容院・エステ:LINE登録促進画像や予約用画像の作成に便利。
地域活動:PTAなどの資料作成に役立つ。
■ターゲットに応じたデザイン制作の視点について
・「誰に」:ターゲットを明確にする。例えば同じ30代女性でも、キャリア志向か、主婦か、働くママかによって見せ方が変わるため、深く掘り下げる。
・「何を」:伝えたいコンテンツ(セミナー情報、商品案内など)を明確にする。誰に買ってほしいか、申し込んでほしいかを想像することが重要。
・「どうやって」:ブランディングの部分。ターゲットに合わせた見せ方を工夫する。例えば、ママ向けセミナーで高級感を出しすぎると、参加をためらわれる可能性があるため、親しみやすいデザインが効果的な場合がある。
セミナー資料および音声データについて「つくぼ商工会会員事業者様に期間限定」で無料提供します!ご希望の方はつくぼ商工会(電話086-482-1111 メール tsukubo@okasci.or.jp)までお問い合わせください。
【今後の実施スケジュール】
①令和7年9月25日(木)19時~21時(終了予定)
「受講生による成果発表会(取り組み内容の共有)」(つくぼ商工会 岡山県都窪郡早島町4156 関西書芸院 1階)
②令和7年11月末 第6回つくぼワクワクプラン開催(パネルディスカッションorセミナー)
※令和7年9月25日(木)開催の成果発表会で内容およびテーマを決定する予定です。
成果発表会(取り組み内容の共有)開催の様子はこちら
http://www.tsukubo.net/news/seminar/tsukubowakuwakuplan/entry-642.html
つくぼワクワクプラン 過去の開催内容はこちら
www.tsukubo.net/news/seminar/tsukubowakuwakuplan/entry-579.html