2011/5/24 火曜日

栗坂社会保険労務士事務所を訪問しました。【茶屋町地区】

Filed under: 会員事業所訪問 — つくぼ商工会 @ 9:31:40

つくぼ商工会本部の赤井です。

 今日は、栗坂社会保険労務士事務所を訪問しました。

 栗坂先生は本当に経験豊富で、とっても相談しやすいお人柄。

栗坂社会保険労務士事務所

 今はご両親(91才)の在宅介護中という厳しい環境の中、現役大学院生(社会保障法)
として勉強中。 他大学では非常勤講師を勤めている、バイタリティ溢れる、

元気ハツラツの女性です。

——-栗坂社会保険事務所が行う、主な業務——-
1.就業規則の作成
2.社会保険・労働保険の諸手続き
3.企業内の個別労働紛争の予防
・経営者と労働者間のトラブル防止・問題解決
4.各種年金の相談
 ・老齢・障害・遺族年金の請求手続き
 ・不支給になった時等の審査請求(不服の申し立てなど)
 ・ややこしい遺族年金の手続き
5.助成金の紹介・説明
6.成年後見人制度の活用と紹介
(成年後見人とは、「後見人になって、財産管理や身上看護を行うこと。」)
7.セミナーの講師
・得意なテーマは「中・高年齢者向け就労支援」。
8.その他、何でも相談
・栗坂先生のネットワークにより、色々な問題の対応ができます。
 ──────────────────────────

■所属
日本労働法学会・日本社会保障法学会・仲裁ADR法学会会員
私にはどんなことをする学会なのか、さっぱりわかりません。^_^;
(記事担当:赤井 均)
————————————————————
栗坂社会保険労務士事務所
代表者:栗坂節子
住所:倉敷市茶屋町早沖1189-11
電話:086-429-0806
メール:set-kurisaka@cosmos.ocn.ne.jp

2011/5/13 金曜日

岡山市・倉敷市周辺の中小企業さん向きホームページ製作プランを作ったマイクロシステム(株)を訪問しました。

Filed under: 会員事業所訪問 — つくぼ商工会 @ 21:46:11

マイクロシステム(株)さんが小規模な中小企業さん向きホームページ製作プラン発表

庄地区担当の原地です。
 私の地区の会員さんの「マイクロシステムさん」
 社長の面田さんから、ちょっと相談のってもらえますか?と言う事で
 お邪魔しました。
 
 若い従業員さんも雇用されて、現在7名の会社です。

面田社長とマイクロシステムさんの社員さん
 
 メインは、製造業向けの生産管理システムが主ですが、今回、中小企業向けに
簡単、お手軽にホームページが運用できるサービスを開始しました。

その名も「ホームページ製作プラン」←まんまです(笑)
 http://microweb.jp/service_plan/service_plan_top.html

このプランのいいところは
(1)岡山の方限定だから安心
 地元の方が地元に対してのサービスで始めるので安心。
 コンベックス岡山の裏手に会社があるので、庄、茶屋町、早島もすぐ対応可能。
 つくぼ商工会エリアの方は近いのでかなり安心です。
  
  インターネットなんで、全国どこでも対応出来ますが今回は岡山の小さな会社
  個人事業向きサービス。
  近くで行けば教えてくれるし、来てくれるなどの顔の見えるネット支援サービス
  こんなの初めてです。

(2)月額のみでまとまった資金不要
  通常はサイトを製作するとまとまった資金が必要ですが
  簡単なサイトの場合は月額のみでできる。これはありがたい。

(3)いろいろな手間がかからない
 ドメイン取得やサーバーの手続き、独自でドメインを取る場合は手続きが面倒ですが
 マイクロシステムさんならこのプランに含まれていますので安心、楽ちん
 
(4)更新はしてくれるし、自分でも随時できる仕組。
 こういうサービスは作るまでの会社が多いんです。その後は自分できますよ。っておきながら
 フォローもないし、更新は別途高額請求だったりと、安易に始める方が多いですが
 結局できなくて、放置されて誰も見てくれないホームページになってしまう。
 
 マイクロシステムさんの場合、月に1回は無料で更新してくれるサービス付
  これは、安心かも
 

  
 プランは月額5000円のライトプラン http://microweb.jp/service_plan/lightplan.html
 と1万円の安心プラン http://microweb.jp/service_plan/anshinplan.html
  の2種類、オプションでいろいろ用意されていますので、任せて安心。
  
 
  ただし、商売なので依頼される方が集客、販売についてはしっかりと考え
  ラフでもいいので絵を書く、サイトに載せる言葉を練り上げて渡さないと
  効果は全くありません。
  
  「ええように作って下さい」というなら、やらない方がいいですね。
  
  本当に集客したい、収益を上げたい。その方法はわかっているのだが
  自分ではサイトを作る事ができないあなた
  少額の資金でとりあえず、やってみてはどうでしょうか?
   マイクロシステムさんが力になってくれます。
   http://microweb.jp/
★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★   
  マイクロシステム株式会社
  〒701-0113
  岡山県倉敷市栗坂800-2-1 大松テック内 2F
  TEL:086-461-1460 FAX:086-461-1461
  ホームページhttp://microweb.jp/
  Mail:info@microweb.jp
  設立 2007年08月
  代表者 面田 高章
  営業時間 9:00~18:00
  定休日  土・日・祝日
★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★

ケーキのお店『パティスリーシュェット』のオープン3周年セールの話を聞いてお邪魔しました。

Filed under: 会員事業所訪問 — つくぼ商工会 @ 16:48:01

茶屋町地区担当のトヨタです。今日は、オープン3周年を迎えセールをします!という店長の話を聞いて、
ケーキのお店『パティスリーシュェット』へちょっとお邪魔してきました。

~オープン3周年記念感謝セール開催~するそうなんです。
      
そこで、気になるセールの内容は
 ↓↓↓ オープン記念セール内容 ↓↓↓
 5月21日(土)~24日(火)の間4日間限定

●1,000円以上お買い上げで300円の金券をプレゼント!!
●この4日間しか味わえない! 限定商品!!
  いちごオムレット
  チーズオムレット  (特別価格:230円)

いちごオムレット
そして、スイーツ大好きの私が
 一足お先に「オムレット」いただきました(*^_^*)
 生クリーム・カスタードの甘さにいちごの酸味が絶妙!!
                 『いちごオムレット』

ふわふわの生地とチーズクリームのバランスがサイコー!!
                 『チーズオムレット』

どちらのお味もホントにおいしく、お腹も心も満足(^O^)/

それでは、店長さんからのメッセージをどうぞ!
「日ごろの感謝をこめて、おいしいスイーツをご用意して
 笑顔で、皆様をお待ちしております(@^^)/~~~」
           (パティスリー シュェット店長 加藤さん)

パティスリーシュェット店長

(記事担当:茶屋町地区担当:豊田由佳)
*****************************
パティスリー シュェット
住所 倉敷市茶屋町447-1 フローリアンコート茶屋町駅前1階
   茶屋町駅東口すぐ前
電話 086-428-1135
定休日 毎週水曜日
営業時間 10:00~19:00
駐車場 フローリアンコートマンションの南側
    三宅歯科医院さんとの共同駐車場
*****************************

2011/5/6 金曜日

4月23日の「23日インターネットの活用と限界」の受講後に受講された方から嬉しいお声が届きました。

Filed under: お客さまの声 — つくぼ商工会 @ 15:38:31

 4月23日の「インターネットの活用と限界」の受講後に受講された方から嬉しいお声が届きました。
 みなさん、ありがとうございました。
 今後もご期待に添えるような企画を行っていきます。

 ──────────────────────────
(有)ルーツ 幸田さま
 ──────────────────────────
昨年までの講習で松本先生、加藤先生から「競争原理を中心とした商売から、それぞれの思考、感性、想いに
合致するかによる商売への移行が進んでいる」そのような中で、それぞれの商売の姿勢、方針、考え方、
特徴がフェイスブック、ツイッター等の多様なコミュニケーション手段を通じてお客さんや仕入先に伝わりやすく
なっている状況を今回は学びました。

商売に真摯に取り組む事、商売の方針や考え方がぶれない事、自社の商売のオリジナリティーを明確にする事、
そしてそれらをわかりやすく伝える事が大切であると再認識しました。

今回もとても刺激になり勉強になりました。ありがとうございました。
 ──────────────────────────
 株式会社シー・エス・エス 比名さま
 ──────────────────────────
被災地の現状についてのお話があると言うことで参加しました。
現場を見られた方の現状は、生々しくよく分りました。

 我々企業グループとして何か見える形で支援したいと思っていましたところ、グループの若手オーナーから、
現地が必要としているものを支援物資として届けるために、たまたま弊社新開発のハイブリットボイラーを、
一部仕様変更して持って行こうと言うことになったわけです。
 福島の知り合いの業者から、現地が困っていることは、風呂に満足に入れないと言うことでしたので、温水ボイラーが
必要になります。しかし 化石燃料を使用するものではなく、バイオマスを燃料として使用できる温水ボイラーが
よいわけです。丁度震災による廃材が現地には多くあり、これらを加工しないで使用できるハイブリット焚きの
温水ボイラーが最適ですので、これをグループとして提供する事になった訳です。

5月中旬には現地に持ち込むよう準備しているところです。

 両先生のセミナー進展は、初めての経験で案内通りの内容でしたし、ネットによるアピールはいくらかやっているので、
同じ考えだと自己満足して、あっという間の面白い時間でした。

しかし 年寄りは疲れました。

 ──────────────────────────
 
 川野整体施術院 川野さま
 ──────────────────────────
 このたびはとても素晴らしい企画をありがとうございました。
 ビジネスセミナーではないので、参加しようか迷ったところもありましたが
 講師のお二人が友達だったのもあり、久しぶりにお会いしたいなと参加してみましたが、
素晴らしい内容で驚きました。
 特に質問の数々にはすごく考えさせられました。
 自分にはまだまだそこまでの覚悟がないと思いましたが、出来ることからコツコツと実践していく
スタイルなので無理をせずに自分が出来ることをやっていこうという勇気を講師のお二人や原地さんから
いただきました。
 ──────────────────────────

 せのお社会保険労務士・行政書士事務所 妹尾さま
 ──────────────────────────
お客様のためと言いながら、会社が倒産するまでして値引きする人はいない。
逆に、お金をはずんでくれるなら、どんなお客様でもいい、と思う人も少ない。
結局、すべて自分が基準を作っているんですね。

言い方を変えると、基準を作るれのは、自分だけというわです。
基準を作るためには、お客×競争相手×自社の中心で考えることが必要
そして、これをと決めたら、実行し続けること。

あなたに、その「覚悟」は、ありますか?
と、問われた内容でした。

2011/5/4 水曜日

4月23日開催「東日本大震災で見えたインターネットの可能性とその限界」震災復興支援セミナーの報告

Filed under: セミナーのお知らせ — つくぼ商工会 @ 14:28:25

4月23日サンピーチ岡山にて東日本大震災で見えたインターネット活用とその限界について」という全員参加型のシンポジウムを開催しました。

今回の講師は松本賢一さんと加藤昌樹さんのお二人を招いての講座です。

松本賢一
このお二人は秋武政道さん主催のマーケティング集団ばなな組、男組でいっしょに学んだお二人で
あり、苦しい時期を駆け抜けてきた盟友です。

松本さんは阪神大震災で被災された経験
加藤さんは東日本大震災の被災地の陸前高田市、気仙沼市でボランティア活動を行ってます。
このお二人の経験をもって、今回行いました。

加藤昌樹

なぜ、全員参加型シンポジウムにした理由は、みなさんに考えてもらい、自分のこととしてしっかり考えそして、答えを出してもらうものにしたかったのです。
お二人から
「今回の震災の便乗値上げは許されるか?」
「震災地のSNSは有効か?」
「震災孤児の保育園児からパパとママはいつになったら帰ってくるの?と聞かれたらあなたはどう答える?」
以上3点について講師が問いそれに答える形式で、深く掘り下げて自分に置き換え考えてもらいました。

会場の様子1

いいか悪いか。単にそれだけを考えると善悪だけを問うことになるのですが、それにいろいろと条件を付けるとみなさんの考え方が変わってきます。
たとえば、便乗値上げはいいか悪いかというと、悪いという答えが多くなります。
しかし、その方が、値上げはするがその分で被災された人を雇用するんだと言ったら値上げはいいのか悪いのか?というと少し判断が変わってきます。

会場2

 シンポジウムの中でみなさんの反応が変わっていくのが見えてきました。すごく、真剣に考えているのです。
そして、徐々にみなさんが変わってきました。

 今回。セミナー懇親会を通じていろいろ受講者のお話を聞きました。すごい、うれしい反応が多かったです。
 懇親会も非常に盛り上がり。会長も参戦。
 つくぼ商工会の方以外の受講生も積極邸な参加があり、今後の商工会に大きな力になってくれそうです。

私は、加藤昌樹先生がおっしゃった「覚悟」が必要
覚悟を持って取り組む。商工会も、事業者も同じなんです。覚悟を決めてやれば、何かが変わる。義援金商売も便乗値上げも覚悟を持ってやれば問題がない。ただ、その実施に向けてのなにをするのか?先ほど述べたように、値上げをするけど、東北の方を雇用する。等の覚悟を決めなければならない。
このことがとても私の心に残ったセミナーとなりました。

懇親会で爆発した

 今回、このセミナーの企画をみた、神奈川県相模原市の(有)粟野建具工業さんhttp://awano-door.com/の粟野さんから義援金と、ステッカーをいただき、会場で配布しました。

 また、宮崎の梅もんじゃ黒木果樹園の黒木さんhttp://www.umemonja.net/から、松本先生を通じて本会に義援金をいただきました。ユーストリームをみて感動されたそうです。
 こんな、予想外のことが起こって本当にネットというツールをつかって繋がっていくための「社会性」が非常に大切だなあと思っています。
 ITボランティアという言葉も生まれた今回の大震災。SNSの有効活用が体感できたセミナーとなりました。

2011/4/22 金曜日

人前であがらない話し方セミナーの動画配信

Filed under: セミナーのお知らせ — つくぼ商工会 @ 18:13:14

<iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/y7y4-ZzPkLs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

2011/4/15 金曜日

「人前であがらない話し方セミナー」を4月12日午後7時から庄支所で開催

Filed under: お知らせ, セミナーのお知らせ — つくぼ商工会 @ 16:11:05

「人前であがらない話し方セミナー」を4月12日午後7時から庄支所で開催しました。

つくぼ商工会経営指導員の原地慶充です。
今回は「人前であがらない話し方セミナー」の様子をお知らせします。

 初回から非常に人気のこのセミナー。みなさんの話し方への興味が高い事を
 知ることができました。
 4月12日午後7時から庄支所で開催しました。
 今回は、発声や複式呼吸に取り組むので、最大15名様の募集にしたところ
 14名の申込をいただきました。
  ありがとうございます。

古閑俊行先生 

 講師は、KITマネジメントの古閑俊行先生です。
 古閑さんは、前日までは水泳の世界選手権代表選考会の場内アナウンスのために
浜松に主張されていました。会場では、「北島康介」さんの名前をレース前に
絶叫していたそうです。また、メダリストが震災の義援金を集めるのを協力したりと
大会の運営に関わっていた方なんですね。そんな方が実はつくぼ商工会の会員さん
なんです。

発声練習

 今回の講座は、人前であがらずに話をするのは「慣れ」
 これはマチガイ無いのです、それだけではなく、あがらずに話をするための
 前段階の準備
 
 つまり、「腹式呼吸」と「発声」
 これができれば、「聞こえている?」という心配もなくなり、自信をもって
 話ができるので重要なポイントになるそうです。
 
 実際に、参加者に自己紹介をしてもらいました。
 そして、腹式呼吸や発声のトレーニングをしてから再度同じような内容で
 自己紹介をしてもらったのですが、本当に全然違う印象になります。
 
 まず、声の張りが違うし聞き取りやすくなります。
 発声を練習することで姿勢も良くなり、見た目も良くなります。
 すると、全く別人のような印象を感じました。
会場の様子 
 受講者からも非常に好評のこのセミナー
 また、切り口を変えて実施したいと思います。
 
 今回の受講料お一人3000円は全額東日本大震災の復興支援の
 義援金として被災地に送ります。
 つくぼ商工会は継続的に被災地の復興支援に当たります。

2011/4/13 水曜日

震災から1ヶ月 つくぼ商工会正副会長、理事がJR茶屋町、中庄、早島の各駅で義援金募金しました。

Filed under: お知らせ, 日々の業務の中で — つくぼ商工会 @ 16:17:27

つくぼ商工会では、震災から1ヶ月の日にあわせ
4月11日午前7時~義援金の募金を行いました。

中庄駅で横断幕!募金活動

本会では、会長の山本から「長期的な支援を行う」との号令の元
3月の理事会で、復興支援として、そして、震災の被害を風化させないためにも
募金活動を当面行っていこうと決定しました。

今回の募金のために、趣旨をきちんとつたえるため、そして、
きちんとした活動をしていることをみなさんに認知していただくためにも
横断幕を作り、取り組みました。

茶屋町駅前での募金

朝の通勤・通学ラッシュの時にお願いした募金ですが
JRさんも快く場所を使うことを許可していただきました。

みなさんから集めた募金は被災地に必ず届けます。

早島駅での募金

商工会の会員のみなさんにも参加を呼びかけ、ローテーションを組んで
長期的に募金活動を行いたいと考えています。

2011/4/7 木曜日

プチ農商工連携

Filed under: 日々の業務の中で, 助成金・補助金 — つくぼ商工会 @ 11:08:35

 こんにちは!つくぼ商工会経営指導員の原地慶充です。

相談中
 庭瀬にある米粉スイーツくお~れさんに事業所さんを紹介に行ってきました。
くお~れの山中さんは商工会連合会の創業塾に参加された方で、私が企画した
創業塾でも「現場を訪ねよう」という企画でバスに乗って創業塾塾生を訪ねる
企画を行い、その時に先輩の松村さん(現在独立してコンサルタント)にご紹介
いただいたご縁で、知り合いました。

ku

 農商工連携というと大げさですが、身近な所でのマッチングも
十分農商工連携だと思うんですね。

 私は、小さい出会いをコツコツと提案しようと思ってます

2011/3/27 日曜日

東日本大震災の募金にご協力いただいています。

Filed under: お知らせ — つくぼ商工会 @ 18:30:42

 つくぼ商工会の募金箱を配布に会員事業所を回りました。

 すでに、事業所さんでは設置されていますが、やはり、商工会などの

公的機関の募金箱は信頼度が高いということで、置いていただけるようです。

岡山古紙さん

このように、しっかりとアピールしてくださっている企業さんもございます。

商工会としては今後も東日本大震災の支援に継続的に取り組みます。

募金箱はまだ在庫がございます。ご希望のつくぼ商工会の会員さんは申し出てください。

« 前のページ次のページ »

HTML convert time: 1.463 sec. Powered by WordPress ME