4月23日の「インターネットの活用と限界」の受講後に受講された方から嬉しいお声が届きました。
みなさん、ありがとうございました。
今後もご期待に添えるような企画を行っていきます。
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(有)ルーツ 幸田さま
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昨年までの講習で松本先生、加藤先生から「競争原理を中心とした商売から、それぞれの思考、感性、想いに
合致するかによる商売への移行が進んでいる」そのような中で、それぞれの商売の姿勢、方針、考え方、
特徴がフェイスブック、ツイッター等の多様なコミュニケーション手段を通じてお客さんや仕入先に伝わりやすく
なっている状況を今回は学びました。
商売に真摯に取り組む事、商売の方針や考え方がぶれない事、自社の商売のオリジナリティーを明確にする事、
そしてそれらをわかりやすく伝える事が大切であると再認識しました。
今回もとても刺激になり勉強になりました。ありがとうございました。
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株式会社シー・エス・エス 比名さま
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被災地の現状についてのお話があると言うことで参加しました。
現場を見られた方の現状は、生々しくよく分りました。
我々企業グループとして何か見える形で支援したいと思っていましたところ、グループの若手オーナーから、
現地が必要としているものを支援物資として届けるために、たまたま弊社新開発のハイブリットボイラーを、
一部仕様変更して持って行こうと言うことになったわけです。
福島の知り合いの業者から、現地が困っていることは、風呂に満足に入れないと言うことでしたので、温水ボイラーが
必要になります。しかし 化石燃料を使用するものではなく、バイオマスを燃料として使用できる温水ボイラーが
よいわけです。丁度震災による廃材が現地には多くあり、これらを加工しないで使用できるハイブリット焚きの
温水ボイラーが最適ですので、これをグループとして提供する事になった訳です。
5月中旬には現地に持ち込むよう準備しているところです。
両先生のセミナー進展は、初めての経験で案内通りの内容でしたし、ネットによるアピールはいくらかやっているので、
同じ考えだと自己満足して、あっという間の面白い時間でした。
しかし 年寄りは疲れました。
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川野整体施術院 川野さま
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このたびはとても素晴らしい企画をありがとうございました。
ビジネスセミナーではないので、参加しようか迷ったところもありましたが
講師のお二人が友達だったのもあり、久しぶりにお会いしたいなと参加してみましたが、
素晴らしい内容で驚きました。
特に質問の数々にはすごく考えさせられました。
自分にはまだまだそこまでの覚悟がないと思いましたが、出来ることからコツコツと実践していく
スタイルなので無理をせずに自分が出来ることをやっていこうという勇気を講師のお二人や原地さんから
いただきました。
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せのお社会保険労務士・行政書士事務所 妹尾さま
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お客様のためと言いながら、会社が倒産するまでして値引きする人はいない。
逆に、お金をはずんでくれるなら、どんなお客様でもいい、と思う人も少ない。
結局、すべて自分が基準を作っているんですね。
言い方を変えると、基準を作るれのは、自分だけというわです。
基準を作るためには、お客×競争相手×自社の中心で考えることが必要
そして、これをと決めたら、実行し続けること。
あなたに、その「覚悟」は、ありますか?
と、問われた内容でした。