つくぼ商工会主催青年部野球大会 開催中inマスカットスタジアム 速報
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コメント (0)つくぼ商工会主催青年部野球大会 開催中です。
岡山県の野球の聖地。倉敷マスカットスタジアム!
本日、午前8時半~、つくぼ、みまさか、真庭、吉備中央町の3つの商工会青
年部で野球大会が始まりました。
本日は、今年で青年部を卒業される「佐藤公視さん引退試合」もかねています。
電光掲示板にはその旨も掲載されました。
井上部長から、佐藤先輩に向けてのサプライズです\(^o^)/

つくぼ商工会青年部の皆さん。主催者ですので優勝目指して頑張って!
佐藤副会長の始球式で試合開始!です。
第1試合は、みまさか対吉備中央町が9時~、10時半~つくぼ対真庭となっています。
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コメント (0)庄わんぱく夏祭りスタート。このイベントはつくぼ商工会青年部庄支所の青年部員の有志で行います。夏祭りをやってみうといういう思いから、自分たちでできる事をまずやってみようと全て手作りです。
協力も自分たちがお願いできる範囲でお願いしていろいろと考えやってみました。
わんぱく夏祭りスタート前。徐々に集まってきた(笑)
青年部:岡村さんの挨拶
カキ氷など青年部OBの方も大活躍
よーよーつりに、
スーパーボールすくいに、青年部大活躍。なんと、ほとんどのお店が100円。さすが、庄わんぱく夏祭り
腕相撲大会を応援する子供たち
ビンゴ大会が始まりました。
徐々に人が増えて、だんだんステージに接近。子供たちは大興奮。
ビンゴが出るたびに絶叫です。
ご父兄も子供が当たっても景品選びは真剣です。どっちの商品選びだろう(笑)
司会の下村さん、井上部長などのみなさんもステージで大活躍。無
皆さん、お疲れ様でした。
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コメント (0)7月19日の庄わんぱく祭りの前日準備です。
7月18日、午後6時半集合で、青年部,OBの有志の方が集まりました。
準備開始!まずは、祭りと言えばちょうちん
手作りでステージを組みます。さすが、職人技です。
ユニック登場。皆さんが集まれば、なんでも、できるね(笑)
ステージ作りに興味津々。インパクトドライバーで作っています。うちの課長も楽しんでますw
このあと、かき氷の機械の試運転をして明日に備えました。氷美味しかった。
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コメント (0)早島町:深砂球場でブロックの予選がありました。何と、今年は当商工会が幹事で運営を行います。
第1試合は備中西VS備北
第2試合 つくぼVS阿哲(代表決定戦)
第3試合 第1試合の勝者VS真備船穂(代表決定戦)でした。
本会青年部は初回から、いい攻撃を見せました。ショート小西さんのナイスバッティングや守備でも本塁で2個の捕殺キャッチャー佐藤さんの体を張ったナイスブロックで投手を盛り立てました。
最終回を2点リードで迎えてマスカットスタジアムまで手が届いていましたが、ここまで、良く投げていた深澤投手のひじ痛が悪化し、押し出しで同点。何とか、同点で最後の攻撃に望みを託しましたが、3者凡退。
決着はじゃんけんへ
5人勝ったほうが代表へということでしたが、
な・ん・と
5連敗(笑) もう笑うしかありません。
来年がんばりましょうね。岡村監督、吉田キャプテン!
つくぼ商工会青年部野球部スターティングメンバー
1:ショート 小西
2:センター 保田
3:サード 小田上
4:ファースト 福森
5:ピッチャー 深澤
6:セカンド 亀川
7:ライト 吉田(守)
8:レフト 石井
9:キャッチャー 佐藤
監督:岡村保志バックアップメンバー
サードランコー吉田英輝
サードコーチ 橋本
ファーストランコー伊丹
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茶屋町駅の鬼面を青年部で清掃しました。
先人が作った者を毎年商工会の日6月10日にしていたのですが昨年から商工会大会と言うものが始まり、清掃が出来ていませんでした。 そこで、今回、青年部が掃除を行いました。今回は迫ってきた鬼祭りのチラシを配り地域のイベントを盛り上げる事にしました。
掃除も吉田老松園さんが脚立を持ってきてくださり無事出来ました。
青年部では、このような仲間を募集しています。
茶屋町屋町地区で我々と一緒に活動しませんか?掃除だけではなく異業種交流会、早島、庄地区との交流、そして、特産品作りなどさまざまです
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コメント (0)青年部が取り組んでいる。つくぼ商工会青年部ブランド事業ですが
このたび、月刊商工会に取り上げられました。

この事業は、青年部の若い力を結集して、この地域発の商品を生み出し
それを、販売し、地域経済の活力にと言う企画です。
今回は
1.い草とデニムのコラボレーション
オリジナルジーンズの企画・製造・販売
2.つくぼウィッチ
薫製肉を使ったオリジナルサンドイッチの開発
3.いぐさぽっど
い草の鉢植えのインテリア用品?
を開発して何とか売って行こうと頑張っています。
特に、つくぼウィッチについては山陽新聞でも写真が出て
一般の方からも問い合わせがある商品です。
吉備きびスクエア等IT活用を勉強してきた青年部員さんが
今後、そういったツールも使って事業展開されることを期待しています。
つくぼ商工会青年部が取り組んだ「青年部ブランド創出事業」で作った
サンドイッチやデニム、カゴバックなどをもって、FMくらしきに言ってまいりました。

当日は、私は行くはずではなかったのですが、急遽、谷本指導員がお休みとなったため、ピンチヒッターで出場。
これで、2度目の出演となりました。(今回は、放送するスタジオに入っただけですけど)
今回は、生放送のため結構緊張してしまいました。
司会は、ライフナビゲーション木曜日担当の上別府千晶さんでした。
今回は、青年部が地域紙資源の有効活用をテーマにいろいろと試行錯誤し、つくぼウィッチ(サンドイッチ)とジーンズとイグサのカゴ、そして、イグサポットなど地域の資源を活用したものづくりの試作まで実施しました。
デニムといえば児島ですが、庄、茶屋町、早島のつくぼ商工会管内では、けっこう、いろいろなデニム加工業者の方もいたりして、結構、品質の高いものができあがりました。
正直、有名ショップのジーンズに近いようなビンテージジーンズなどさまざまなものが出来上がり、加工もすばらしいものになりました。

来年度は売れれるものを作り商工会青年部からこの地域へのブランドを作っていきます。
大森部長も熱い思いをFMくらしきのスタジオで炸裂させて、キャスターの方もびっくしりしていました。
最後には部長のお母様からのメッセージも届くなど驚きましたね。
青年部が若手後継者等育成事業で取り組んだ「青年部ブランド」事業が山陽新聞の4月5日朝刊の総社圏域版、倉敷版に掲載されました。
あわせて、山陽新聞のホームページにも掲載されました。
今後の展開に期待できます。
意外といい物が出来つつあります。
山陽新聞記事の抜粋
つくぼ商工会の青年部が、新たに地域の名産品になる「つくぼブランド」の開発に取り組んでいる。
イグサ、ジーンズ、サンドイッチをテーマに約20種類の試作品が完成。さらに改良を重ねて2008年度の商品化を目指す。
つくぼ商工会は茶屋町、庄、早島の3商工会が合併して06年4月に発足。かつては同じ都窪郡だった地域の連携を強め、地域の魅力をPRしようとブランド作りを計画した。
イグサを選んだのは、地域の特産だったため。ジーンズは縫製やデザインに携わる人や業者が地域に多く、サンドイッチは全国的に名高い「佐世保バーガー」を成功例に、手軽で誰からも好まれることなどからテーマに決まった。
茶屋町商工会青年部は毎月第1日曜日に有志で神社の清掃を行っています。
地域に貢献するために、自分達のできる事をやろうという事で
開始しました。
事業としてではなく、有志で参加できる人が参加しております。
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