茶屋町干拓300年記念事業実行委員会第2回運営委員会
茶屋町地区が干拓されて平成18年に300年の節目の年になります。
その年に何か形あるものを残したいと茶屋町商工会青年部がモニュメントを作ろうと話をしていたことを発端に、干拓300年記念事業実行委員会を設立して、まちぐるみでこの事業に取り組むことになりました。
メモリアルの年に向けて、資金、記念碑、イベント、広報の4部会に分かれて検討を行い、その結果を運営会議で検討し、また、部会へ。又は実行委員会を開催して運営しております。

今回は、資金の集め方、予算計画、イベントの内容、記念碑の進め方、広報活動の報告など各部会から報告を受け、委員の方たちが質疑応答し、より具体的な内容になりました。
次回は、実行委員会を開催します。
この事業では、商工会は事務局の役割を担っています。
