つくぼ商工会青年部ブランド試作品をもってFMくらしきに出演
つくぼ商工会青年部が取り組んだ「青年部ブランド創出事業」で作った
サンドイッチやデニム、カゴバックなどをもって、FMくらしきに言ってまいりました。

当日は、私は行くはずではなかったのですが、急遽、谷本指導員がお休みとなったため、ピンチヒッターで出場。
これで、2度目の出演となりました。(今回は、放送するスタジオに入っただけですけど)
今回は、生放送のため結構緊張してしまいました。
司会は、ライフナビゲーション木曜日担当の上別府千晶さんでした。
今回は、青年部が地域紙資源の有効活用をテーマにいろいろと試行錯誤し、つくぼウィッチ(サンドイッチ)とジーンズとイグサのカゴ、そして、イグサポットなど地域の資源を活用したものづくりの試作まで実施しました。
デニムといえば児島ですが、庄、茶屋町、早島のつくぼ商工会管内では、けっこう、いろいろなデニム加工業者の方もいたりして、結構、品質の高いものができあがりました。
正直、有名ショップのジーンズに近いようなビンテージジーンズなどさまざまなものが出来上がり、加工もすばらしいものになりました。

来年度は売れれるものを作り商工会青年部からこの地域へのブランドを作っていきます。
大森部長も熱い思いをFMくらしきのスタジオで炸裂させて、キャスターの方もびっくしりしていました。
最後には部長のお母様からのメッセージも届くなど驚きましたね。