青年部 茶屋町干拓300年事業に協力
鬼が駅でチラシ配り

茶屋町地区が干拓されて300年
その記念事業のフィナーレを飾るイベントが11日(土)12日(日)に
開催されます。
その事業は茶屋町商工会青年部が発案して実施となったので
合併し、その意志を引き継ぐ「つくぼ商工会青年部」は
みんなで協力してこのイベントのチラシ配りと茶屋町駅の鬼面清掃を
実施しました。
チラシ配りは「茶屋町の鬼」に扮して
11月2日7時半から青年部員が鬼装束に身を包み
チラシを配布しました。
結構、茶屋町の鬼は有名ですので
かなり、注目度大

鬼面の清掃は、茶屋町地区では商工会の日6/10に毎年行っていましたが
今年は干拓300年イベントに併せてしようと言う話になり
今回実施しました。
今回は、倉敷ケーブルテレビ、岡山日日新聞社等の取材もあり
青年部員もいつもより真剣にやっています。
この掃除のために、青年部OBの吉田老松園の吉田さんにも
脚立を持ってきていただき、ご協力いただきました。
現役,OB力をあわせて頑張っています。